「小さく、ひらく」 「小さく、ひらく」自然豊かな北山に佇むの住まい。内には静寂を蓄え、吹き抜けや大開口を通じて、庭の緑や空へとひらいていきます。差し込む光は壁に陰影を描き、素材の豊かさを映し出します。時を重ねるごとに変化する住まいの表情が季節の移ろいをやさしく教えてくれます。